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2017年2月17日更新

出産育児一時金(被保険者が出産したとき)

窓口
国民健康保険課
概要
国民健康保険の加入者が出産した場合、申請によって出産育児一時金が支給されます。
妊娠85日以後の出産ならば死産・早産・流産の別なく支給対象となります。
必要なもの
  • 印鑑(シャチハタ不可)
  • 出生を証明するもの
  • 世帯主名義の口座のわかるもの
  • 出産者の被保険者証
  • 出産育児一時金直接支払制度に関する合意文書
  • 出産費用の領収・明細書
  • ※直接支払制度を利用しなかった場合や出産費用が42万円に満たなかった場合のみ、国民健康保険課にて申請が必要です。
その他
会社などに1年以上勤めていた人(健康保険等の本人)が、退職してから6か月以内に出産した場合は、従前に加入していた健康保険等から支給を受けることもできます。
費用等
 
お問い合わせ
関連項目

このページに関するお問い合わせ先

市民福祉部国民健康保険課

〒410-8601 静岡県沼津市御幸町16-1
TEL:055-934-4725
E-mail:kokuho@city.numazu.lg.jp

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